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2017-11-20 私を助けることもできないの」と聞こえるからだ
 「あなたはちっともわかってくれないのね」これは女性がパートナーに対して抱く一番ありふれた不満の一つである。耳にたこができるほどこの言葉を聞かされてきた男たちは、これを言われると、反射的に自己弁護を始める。

 私を助けることもできないの」と聞こえるからだ。女性はじつに何気なくこの「あなたはちっともわかってくれないのね」というセリフを口にするが、この言葉のせいで、男性からのサポートを受けられないということに気づいているのだろうか。
2017-11-20 17:21 Permalink
2017-10-31 君は休まないの?
 「君は休まないの?」「そうしたいのは山々だけど」と彼女は大声で返す。「そういうわけにはいかないわ。車を洗わないと」休日に昼寝より洗車を優先するなんて、いったいどういうつもりなんだ?その時に私は、私たちはお互いに別々の星からやってきたんだなと痛感した。

 しかし、この時の彼女は自分のすべきことをまず片づけなければという義務感に襲われていたのだ。しかし、私はまったくそれに気づかなかった。彼女の話を聞いて「女らしさ」をいたわってやれば、彼女の責任感を軽くしてやれたのだが、そんなコツさえまだ知らなかった。
2017-10-31 12:12 Permalink
2017-09-02 最大時速4000キロ!
北京市と湖北省武漢市の距離は約1152キロ。現在運行している北京発、武漢行の高速列車を利用した場合、5時間以上かけて到着することになる。しかし近い将来、この所要時間がわずか30分にまで短縮できることなど想像できるだろうか。30日に開かれた第3回中国(国際)商業宇宙ハイエンドフォーラムにおいて、中国航天科工集団公司は「高速飛行列車」の研究開発に取り組むと発表した。科技日報が伝えた。

この列車の最大運行速度は時速4000キロに達し、一般的な高速列車の10倍以上で、民間旅客機の5倍に相当する。これさえあれば北京に住む人は7時過ぎに出発し、武漢で10時に開かれる会議に余裕をもって出席できる。次世代交通システムである同プロジェクトは、私たちの暮らしを変える技術の変革を生み出すことになる。

高速飛行列車は低真空環境・超音速デザインにより空気抵抗を下げ、磁気浮上の軌道により摩擦を弱め、超音速「低空飛行」を実現する交通システムだ。都市間の時空距離を縮めるほか、気象条件の影響を受けず、化石燃料を使用せず、都市部地下鉄と切れ目なく連結できるといったメリットがある。未来の交通分野の発展の流れ、技術の要衝と言えるだろう。

しかしこのようなハイスピードが、乗客に不快感をもたらすことはないだろうか。中国航天科工集団公司第三研究院第三部主任補佐、高速飛行列車プロジェクト技術責任者の毛凱氏は取材に対し、「同プロジェクトは乗客の乗り心地に基づき最も適した加速度を設計し、スムーズな加速・減速を実現する。航空機の離陸時よりも快適なはずだ」と述べた。

同プロジェクト竣工後、人々の外出方式を変えるほか、中国さらには世界経済の版図を書き換えることが予測される。国内資源配置を加速させ、大都市群の1時間経済圏を形成する。
2017-09-02 11:55 Permalink
2017-08-10 それは息が詰まるような堅苦しさとは違います
 エレガントさを求めるといっても、それは息が詰まるような堅苦しさとは違います。そこには楽しさ、おもしろさ、明るさ、生活へのゆとりとユーモアがなくてはダメなのです。なぜなら、楽しそうに人生をエンジョイしている人を見ると周囲まで活力を与えられ、自他ともにハッピーになれるからです。

 香辛料の一つで、それを入れてご飯を炊くと、ブルーのライスができ上がるというものがありますが、それをタイからのおみやげにもらった女性が、こんな遊びを企画しました。
2017-08-10 12:50 Permalink
2017-07-20 「ロベール・クレジュリー」、ローラン・ムレからダヴィッド・トゥルニエール=ボーシエルにデザイナー交代
 フランスの高級シューズブランド「ロベール・クレジュリー(Robert Clergerie)」は、新アーティスティックディレクターにダヴィッド・トゥルニエール=ボーシエル(David Tourniaire-Beauciel)が就任すると発表した。6年間メゾンでデザインを手掛けた前任のローラン・ムレ(Roland Mouret)は自身のブランドに集中するという。

 ダヴィッド・トゥルニエール=ボーシエルは、「メゾン・マルジェラ(Maison Margiela)」、「クロエ(Chloé)」、「ジバンシィ(Givenchy)」、「バレンシアガ(Balenciaga)」といったメゾンのシューズラインのデザインを手掛けたこともある。「ロベール・クレジュリー」では、17-18年秋冬コレクションからデビューするが、18年春夏から本格的に指揮を執ることになる。

 「ダヴィッドをアーティスティックディレクターに迎えられて光栄に思う。靴製造の特性を全て把握しているというのは大切だと思うし、彼はブランドとそれが体現するものを愛している。それが我々の歴史の新しい章に表れてくるだろう」とペリー・オースティング(Perry Oosting)CEO。

 1981年に設立された「ロベール・クレジュリー」は、2012年、ファースト・ヘリテージ・ブランズ(First Heritage Brands)傘下に入った。現在では、フランス、イギリス、スイス、スペイン、アメリカ、韓国などに20店舗を展開している。
2017-07-20 15:48 Permalink